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避妊手術

我が家のお世話になってる獣医さんはお産させないなら、避妊手術はヒートが来る前にするのがベスト

なぜなら乳がんや子宮がんを予防する確立がかなり高いから

まろんを迎えてかなり先生とも話しあって、ネットも色々調べて、本も読んで

1歳時の体重が1kという事もあり手術はしないという事に決めました

めいは悩んでいる間にヒートが来てしまいました

そして最近、知り合いの方に

避妊しなかったら1度は出産させたほうが乳がんにはなりにくいと言われました

その根拠が医学的にあるのか、色々調べてみましたが分かりません

ただ、まろんは体が小さく出産には耐えられないと思うし

めいは大きさ的には大丈夫だと思うのですが

仕事をしていて、お産の後の子育て出きるのか不安だし

今すぐ病気になるわけではないのですが

若い体力のあるうちにやってあげられる事はしてあげたいし

避妊手術 お産皆さんはどうしてますか?

お知り合いに手術、お産された方いらしゃいますか?

ワンコのご飯とともに永遠の課題なんでしょうか?

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ペット」カテゴリの記事

コメント

めろんママさんこんにちは!ご無沙汰しています。
りぼんはヒートの症状が重く、1回のヒートで3ヶ月は不調です。体重も1キロ位減少します。病院の先生から避妊手術を考えた方が良いと、ずーっと言われています。特に偽妊娠があって、ミルクがでるような子は、乳がんになる確率が高いそうです。
でも主人が猛反対。
「病気になるかどうかもわからないのに、臓器をとるなんて不自然!ホルモンが崩れる、人間のエゴ!病気になった時は、運命と思い、治療に全力を注げばいい」と。
そして出産の方ですが・・・。
初産は3歳までに、と先生に言われました。純血種は奇形が多いので、それも覚悟の上で、と一言添えて!
子犬を見たい気持ちもありますが、
またも主人が「子犬は全部家で飼う!人にはあげない。」
これでは出産も不可能です。
結論として、「何もしない」これが我が家の選択した道です。

投稿: りぼんママ | 2008年2月27日 (水) 14時10分

テンプレート変えたんですね♪
とっても素敵~

ほんと、避妊去勢の問題は永遠の課題ですね・・・
何がいい、何が悪いっていうのは一概に言えないような気がします~
我が家の場合はもうムックを迎えた時から
去勢を決めていたのですが
やっぱり手術当日は辛かったし心配だったし涙が出ましたよ。
本当は子孫を残したいかもしれないのに・・・
でも、男の子の場合は1度交配させると
覚えてしまってストレスになるんで何も知らないうちに
してしまおうって思っていたんです。
女の子の場合は少し違うからまた違う面で悩むのでしょうね。
ちなみにうちの実家の犬、メスですが避妊していません。
18になりますが健康ですし!
こればかりは運命と言うか・・・何ともいえないですよね~
答えがない事は本当に悩みますね。

投稿: masako | 2008年2月27日 (水) 17時27分

難しいですね~
がんも嫌だし。でもそんなに高い確率なんでしょうか。
妊娠しない場合もあるでしょうし。
人間と同じで、「こうすればこうならない」なんてことは
あまりないように思うのですが・・・・・・・

投稿: takako | 2008年2月27日 (水) 20時14分

こんばんは。

早速、遊びに来ました♪

とっても優しい配色の素敵なブログに感激!!

私はつい絵文字を付けてしまって読みづらくてスミマセン。

避妊手術は、女の子を家族に迎えると必ずぶつかる壁ですね・・・

私の実家には、6歳の黒ラブの女の子がおります。

避妊手術を受けました。

結果的には、性格も穏やかで、病気一つしておりません。

この問題は賛否両論だと思いますが、わん達の個体差もあるように、それぞれのご家庭の事情もあると思います。

絶対に妊娠されては困るという方も
病気が怖いから避妊手術をさせるという方も
はたまた自然のままの方が長生きできるという方も
それぞれ真剣に考えた結果なのだと思います。

人間も、親のエゴで子供が多少の犠牲を受けて生活をしているケースはあると思います。

ですから、「こうすればこうならない」とか
「何がいい、何が悪い」っていうのは一概に言えないような気がします。

避妊手術をしても、しなくても
最期まで愛情を注いで生活してあげることが一番大切ですよネ・・・

初めましてなのに、つい真剣に書いてしまいました。

お気を悪くされたらゴメンナサイねm(_ _)m

投稿: meg | 2008年2月27日 (水) 21時54分

難しいですねぇ~。
お医者様じゃないし・・・・。

でも、人間は出産をしないでいると、乳腺症になりやすいという話は聞いたことがあります。
出産後に色々病気になる人もいるし、してもしなくても、なんらかの病気って運命みたいなもので、なるんじゃないですかね???。

あとは、確立の問題と、遺伝的に・・・・。
なんて子もいるでしょうし!

信頼できる御医者様、セカンドオピニオンなどもとって、納得のいく先生、処方に従うのがいいのでは!!

投稿: ジュリアンとマシュー | 2008年2月28日 (木) 07時30分

まろんちゃんは身体が小さいから心配だよねぇ。。。

我が家は最初から去勢手術をするって決めてから何の迷いもなかったけれど
手術時の全身麻酔のリスクを受け入れるのは辛かった。

人それぞれに考え方が違うからホント一概には言えないけれど
縁あって回り逢った大切な家族!何があっても助け合って暮していけると思う
家族が決めた道が最善だと信じてっ!!!

投稿: アンビリママ | 2008年2月28日 (木) 10時00分

避妊手術。。。。
永遠の課題ですね。。。

うちは、先代犬のヨーキーを
女の子と男の子飼ってました。。
自然に赤ちゃんが出来たんだけど・・・・。。
育児でママが体調不良に。。。
それを見ていて、とっても辛かったの。。
なので、ぷぅは避妊手術させる!と
迎えた時から決めていました。。
でも、ヨーキーちゃん18年と長生きしてくれました♪
なので、手術が絶対に良いとは思いません。。
繁殖にしても、遺伝疾患の事を考えると・・・。。
難しいですね。。
しかし、ぷぅの避妊手術。。
やって良かったと、自分自身思っているので後悔はしていません^^


投稿: toop | 2008年2月28日 (木) 23時06分

御無沙汰です
先日ばっちゃんが公園でお会いしたと
いつもその時を一生懸命に生きていこうと話をしていたのに
豆ちゃんが虹の橋を渡ってから病気のワンコの話を続けて聞いてしまって、とてもナーバスになってしまいました
りぼんちゃんとこもパパさんメロメロですもんね
春になったらボーンさん所でお茶しましょうね

投稿: りぼんママさんへ | 2008年2月29日 (金) 16時28分

きっとこれがベストって事はないんだと思います
手術された方は一緒に病気が見つかった方もいて
結果的によかったと
いつもその時を我が家のワンコのいいように過ごそうって思っていたのに、ちょっと何かがあると揺れてしまう飼い主は失格ですよね
もっと強くならなくちゃですよね

投稿: masakoさんへ | 2008年2月29日 (金) 16時35分

人間みたいに年に1回癌検診とかあったらいいのに
しゃべれない分常に見ていなくちゃいけませんよね

科学的根拠も医学的根拠もないのですから
今からどうって心配しても
わかっているのですが、心が騒ぐ

投稿: takakoさんへ | 2008年2月29日 (金) 16時44分

遊びに来てくださりありがとうございます
いきなり暗い話題でごめんなさいね
いつもはとっても のー天気なブログなんですよ
これに懲りないで遊びにきてくださいね

親の私が全身麻酔のリスクや身体の小ささから
何もしないと決めたのに、ちょっとの事で揺らぐから
いけないのですよ
この子たちは私が守るって決めたのだから

投稿: megさんへ | 2008年2月29日 (金) 16時50分

そうですよね
きっとドクターでも賛否両論あるんでしょうね

前にジュリアン君の無駄吠えの話の時の
先生の考えを飼い主の受け取り方にもあるように

親のエゴにならないように
後悔しないように
やっていこうと思います

投稿: ジュリアンとマシューママさんへ | 2008年2月29日 (金) 16時57分

豆ちゃんの事があってから公園などで会うワンちゃんが病気になったり癌って言われたりって続いちゃって
とってもナーバスになっちゃった
まろんの時にいっぱいいっぱいパパとも話したのに
ダメなママです

投稿: アンビリママさんへ | 2008年2月29日 (金) 17時07分

ぷぅちゃん手術したんですね
我が家もいつも後悔しないように今を一生懸命生きる
ってきめているんです
ワンコだけじゃなく飼い主も

カフェマット春らしくて素敵でしたよ
絶対バスマットじゃないですよ

投稿: toopさんへ | 2008年2月29日 (金) 17時13分

ちょっとご無沙汰しちゃってごめんなさい。
沢山のレスがついてるみたいですが・・・一応私の経験も書いておきます。
我が家のリンは既に手術済みなのですが我が家はジュンが居るのでお迎えする時から手術を決めてました。
そして手術の際に子宮に先天性の奇形があった事が解りリンの場合は手術して大正解でした。

それとは別に、実家で昔飼っていたプードルですが一度子供を産みましたが特に大きな病気をする事なく15才まで生きてくれました。
そして子供2匹も女の子だったのですが当時は避妊手術はあまり一般的でなかった為、手術もせず出産もせずにいましたが2匹とも16歳まで元気に過ごしてくれました。
なので手術しなかったからと言って病気になるとも限らないし、だからと言って万が一病気になった時手術するなら若い方が負担が少ないし・・・本当に難しいですね。

投稿: ジュンママ | 2008年2月29日 (金) 20時12分

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